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懐かしき、子どもの赤ちゃん時代

もう、私の子供達もすっかり大きくなってきました。

でも、街中で新生児の子供さんを見ていると、育児であわあわしたちょっと昔を懐かしんでいるこの頃です。

 

自分の子供が新生児の時は、初めからピジョンの哺乳瓶でミルクを飲ませていたことを思い出します。

子供を授かって、できるだけ元気で成長してもらいたいと思うのは、親であれば誰もが願うことです。

そんなことから、子供が生まれる前から用意していた哺乳瓶がピジョンでした。

 

ミルクの粉を入れてお湯で溶かして、水道の水で冷やしながら、ちょうど良い適温になって、やっと呑ませることができたことをよく思い出します。

 

上の娘かわいい生まれた頃は、よく3人でドライブや1泊2日の小旅行に出かけたものです。

そんな時も娘のミルク専用のママバッグを用意していました。

 

私はこのようにして使っていました。

 

すぐにミルクを飲ませることができるように、ピジョンの哺乳瓶とお湯の入ったボトル。

 

娘がぐずつき出すと、どこかに車を停めて飲ませていたものです。

時には高速化道路のサービスエリアに入って、トイレに駆け込んで作っだミルクを冷やしたこともあります。

 

それで、落ち着いた子供を見て、ホッとしましたね。

新生児の時は、片時も目を離すことができないママさんには、大変ですが、頑張って欲しいですね。

育児を経験して来たものとして、エールを送ります!

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