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大切な赤ちゃんの哺乳瓶の消毒

 

赤ちゃんの大切な栄養源となる粉ミルクを飲ませる時に必ず使うのが哺乳瓶ですが、飲み終わった後に必ず消毒をするように指導されると思います。

 

生まれてすぐの時はお母さんからの免疫があるとはいってもやはり腸内の善玉菌も少ない状態です。ちょっとした雑菌にも反応して下痢をしてしまうことも考えられるのでしっかりと消毒をしておきたいものです。

 

しかし、哺乳瓶の消毒は一体いつまでやればいいものか悩むお母さんも多いかもしれませんね。

 

 

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そうなの!?

 

育児書やネットを見てもそれぞれ色々な意見があるようで、哺乳瓶を使っている間はずっと消毒をしたほうが良いという意見もありますし、生後半年ぐらいまでで良いという意見もあります。

 

ですが基本的に、いつまで消毒を行うかというのはお母さんの判断で決めるのが一番納得がいくと思います。

 

正直、いつまでなら大丈夫かというはっきりした線引きが無いので、その赤ちゃんがお腹が弱いタイプでしたら哺乳瓶を使っている期間はずっと煮沸消毒をしたほうが良いでしょうし、逆にお腹がとても丈夫なタイプでしたらあまり神経質になりすぎずに生後半年ぐらいまでで、すっぱり消毒をやめてしまっても良いかと思います。

 

いずれにしても赤ちゃんの様子を観察しながら適宜決めていけば良いのではないでしょうか。

 

ちなみに。。。

 

私の場合、生後4ヶ月で消毒をストップしました。

 

理由はオモチャを掴んでハムハムするようになったからです。そうなれば、

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