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子供の歯磨きキライは痛いから?

子供が歯磨きを嫌がるのには様々な原因があります。
口に何かを入れられる恐怖、歯磨き粉の刺激、歯磨きの強さが強く痛いなどです。歯磨きを始めるのは歯が生えてから。けど、生える前のお口のケアで歯磨きへの抵抗も違ってきます。
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歯の生える前、授乳の後にガーゼなどで優しくお口の中のケアを習慣づけることで、歯ブラシに切り替わった時、すんなり歯磨きを行える子もいます。
また、歯ブラシをすんなり口に入れたと思っても動かした瞬間、泣いて嫌がるといっ子供も少なくないはず。。。

動かして泣いてしまった場合、もう口も開けてくれないことも…私の息子くんもそうでした(涙)
原因は歯磨きをする力が強くて痛いという合図かもしれません。ママやパパ、強くしたつもりがなくても強い場合があります。一度、ご自身が歯磨きを行っている力がどのくらいか調べてみるのもいいですよ!

簡単に調べるにはキッチンスケール!キッチンスケールの上に歯ブラシを当てて、普段通りの強さで歯ブラシを押してみてください。どのぐらいになりますかね?200〜300gが適当な強さと言われています。

子供が歯磨きの時に痛いるようであれば試してみてください。
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1歳半健診で教わった歯磨き体勢

歯磨きをキチンと教わったのはこの健診が初めてでした。嫌がるこの体勢も。座って脚の間に子供を寝かせて、腿の下に子供の腕を入れる体勢。
力が強く、いくらシッカリ抑えても逃げ出す息子くんに手をやしていました、この方法は息子くんの歯磨きに対してのカラダの抵抗が抑えられました。が、あまりにも嫌がるので、やめました!機嫌がいい時に(アンパンマンのアニメを見ている時)に笑顔で近づいて、口に入れさせて嫌がったらすぐやめるを繰り返していたら自分でも歯磨きをしてくれるようになってきましたよ♪

歯ブラシも好きなキャラクターで自分で持たせてあげると、歯ブラシ自体に慣れてきます。まずは歯ブラシに慣れることと、歯磨きを習慣づけることをおすすめします。

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